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新聞サービスFAQ(制作/製版会社ユーザー向け)

該当の質問がございましたら、クリックください。
こちらのFAQで解決しない場合は、お手数ですが、お問い合わせから連絡ください。

運用について

プリンタが故障した場合も、保守で対応してもらえるでしょうか?

プリンタの故障も保守対応致します。
ただし、紙やトナー、一部の部品(有寿命部品)は、ユーザー様にて購入頂く必要があります。
有寿命部品については、以下のHPにて該当の機種の情報を参照ください。
NEC:ページプリンタ:有寿命部品

受信側のサービス料金の考え方について教えて下さい。

新聞社が電子送稿を開始される上で必要なインフラ整備のための投資を考えますと、各広告会社と個別にネットワークを用意する場合よりも、デジタルセンドをご利用いただく方がコストを押さえることが出来ます。
また受信装置、ネットワーク等の運用維持費用も含まれています。こうした観点から、新聞社からはネットワーク維持のための費用のみをご負担いただくことにしております。
送稿コストは含まれておりません。サービス料金の設定につきましては、デジタルセンドの公共性、新聞広告に関連する全国すべての社が参加しやすいようにというコンセプトのもと、料金を設定しており、現在考えうる料金としては最も適性のあるものだと考えております。

サービス料金と回線料を分けて請求してもらうことは可能ですか?

システム保守やヘルプデスクといった電子送稿業務を全面的にサポートするサービスをご提供し、また全国で同一条件同一料金を実現した料金体系ですので、区別することはできません。

現在想定される送稿件数からすると、月額サービス料金が割高のように思いますが、もう少し安くならないのですか?

サービス料金は、回線費やルータの費用のみならず、システム保守費やヘルプデスク維持費等を全て含んだ金額です。
ご利用期間の長いユーザー様へメリットを還元できるように、技術的な動向を含めて料金体系の検討を今後も継続的に行なっていきます。

地方において直接製版会社から入稿される原稿も多くあるのですが、製版会社から新聞社へ送信することも可能ですか?

制作製版会社から新聞社へ直接送信することは想定していません。

デジタルセンドの受信装置と、自社内のシステムとをつなぎたいのですが、デジタルセンドからアドバイス、コンサルティングをしてもらえますか?

社内システムとの連携で、問い合わせの多いものについては、本FAQでも回答を用意しております。
ただし、より具体的な新聞社内システム構築についてのご相談は、デジタルセンドでは対応できません。
各社でご検討をお願いします(繋ぎの部分に必要な仕様は公開しています)。
社内システムを含めご相談がある場合は、御社で実績のある開発会社とご相談ください。
またご要望があればデジタルセンドといたしましては、SIパートナーであるNECをご紹介させていただきます。

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

送受信装置さえ設置すれば物理的にはデータの送受信は可能になりますが、送受信テストや操作トレーニングはどうすればよいのですか?

機器を設置する際、デジタルセンドでは送受信が確かにできることまでは確認を行います。 業務運用上のテスト等につきましては、電子送稿を実施する新聞社、広告会社間で個別にテスト運用をしていただくものと考えております。 デジタルセンドからもテストデータを送受信可能です。テスト送稿については、ユーザーサポートページ(テスト送稿について)を確認ください。また、操作方法についてのご不明な点や送受信装置の不具合があれば、ヘルプデスクにお問い合わせ下さい。

(広告会社から)送稿完了しましたが、新聞社での受信完了時間を確認をする方法はありますか?

広告会社端末では、送稿終了時間だけでなく、新聞社での受信完了時間も表示されます。
それらの機能を利用して、各新聞社の入稿締切時間の運用にあわせてご利用ください。

リース希望なのですが、どのような手続きをすれば良いのですか?

1) お客様からリース会社への支払条件等をご検討の上、リース会社を決定してください。
2) 申込書の「リース希望の場合」の欄に、リース会社の「社名」「部署名/担当者名」「電話番号」を
ご記入の上、お申込みください。
3) 「リース会社からデジタルセンドへの支払い」について、ご指定のリース会社とデジタルセンドの間で
条件等を詰めます。

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使い方について

プリンタが故障した場合も、保守で対応してもらえるでしょうか?

プリンタの故障も保守対応致します。
ただし、紙やトナー、一部の部品(有寿命部品)は、ユーザー様にて購入頂く必要があります。
有寿命部品については、以下のHPにて該当の機種の情報を参照ください。
NEC:ページプリンタ:有寿命部品

受信側のサービス料金の考え方について教えて下さい。

新聞社が電子送稿を開始される上で必要なインフラ整備のための投資を考えますと、各広告会社と個別にネットワークを用意する場合よりも、デジタルセンドをご利用いただく方がコストを押さえることが出来ます。
また受信装置、ネットワーク等の運用維持費用も含まれています。こうした観点から、新聞社からはネットワーク維持のための費用のみをご負担いただくことにしております。
送稿コストは含まれておりません。サービス料金の設定につきましては、デジタルセンドの公共性、新聞広告に関連する全国すべての社が参加しやすいようにというコンセプトのもと、料金を設定しており、現在考えうる料金としては最も適性のあるものだと考えております。

サービス料金と回線料を分けて請求してもらうことは可能ですか?

システム保守やヘルプデスクといった電子送稿業務を全面的にサポートするサービスをご提供し、また全国で同一条件同一料金を実現した料金体系ですので、区別することはできません。

現在想定される送稿件数からすると、月額サービス料金が割高のように思いますが、もう少し安くならないのですか?

サービス料金は、回線費やルータの費用のみならず、システム保守費やヘルプデスク維持費等を全て含んだ金額です。
ご利用期間の長いユーザー様へメリットを還元できるように、技術的な動向を含めて料金体系の検討を今後も継続的に行なっていきます。

地方において直接製版会社から入稿される原稿も多くあるのですが、製版会社から新聞社へ送信することも可能ですか?

制作製版会社から新聞社へ直接送信することは想定していません。

デジタルセンドの受信装置と、自社内のシステムとをつなぎたいのですが、デジタルセンドからアドバイス、コンサルティングをしてもらえますか?

社内システムとの連携で、問い合わせの多いものについては、本FAQでも回答を用意しております。
ただし、より具体的な新聞社内システム構築についてのご相談は、デジタルセンドでは対応できません。
各社でご検討をお願いします(繋ぎの部分に必要な仕様は公開しています)。
社内システムを含めご相談がある場合は、御社で実績のある開発会社とご相談ください。
またご要望があればデジタルセンドといたしましては、SIパートナーであるNECをご紹介させていただきます。

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

送受信装置さえ設置すれば物理的にはデータの送受信は可能になりますが、送受信テストや操作トレーニングはどうすればよいのですか?

機器を設置する際、デジタルセンドでは送受信が確かにできることまでは確認を行います。 業務運用上のテスト等につきましては、電子送稿を実施する新聞社、広告会社間で個別にテスト運用をしていただくものと考えております。 デジタルセンドからもテストデータを送受信可能です。テスト送稿については、ユーザーサポートページ(テスト送稿について)を確認ください。また、操作方法についてのご不明な点や送受信装置の不具合があれば、ヘルプデスクにお問い合わせ下さい。

(広告会社から)送稿完了しましたが、新聞社での受信完了時間を確認をする方法はありますか?

広告会社端末では、送稿終了時間だけでなく、新聞社での受信完了時間も表示されます。
それらの機能を利用して、各新聞社の入稿締切時間の運用にあわせてご利用ください。

リース希望なのですが、どのような手続きをすれば良いのですか?

1) お客様からリース会社への支払条件等をご検討の上、リース会社を決定してください。
2) 申込書の「リース希望の場合」の欄に、リース会社の「社名」「部署名/担当者名」「電話番号」を
ご記入の上、お申込みください。
3) 「リース会社からデジタルセンドへの支払い」について、ご指定のリース会社とデジタルセンドの間で
条件等を詰めます。

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その他

プリンタが故障した場合も、保守で対応してもらえるでしょうか?

プリンタの故障も保守対応致します。
ただし、紙やトナー、一部の部品(有寿命部品)は、ユーザー様にて購入頂く必要があります。
有寿命部品については、以下のHPにて該当の機種の情報を参照ください。
NEC:ページプリンタ:有寿命部品

受信側のサービス料金の考え方について教えて下さい。

新聞社が電子送稿を開始される上で必要なインフラ整備のための投資を考えますと、各広告会社と個別にネットワークを用意する場合よりも、デジタルセンドをご利用いただく方がコストを押さえることが出来ます。
また受信装置、ネットワーク等の運用維持費用も含まれています。こうした観点から、新聞社からはネットワーク維持のための費用のみをご負担いただくことにしております。
送稿コストは含まれておりません。サービス料金の設定につきましては、デジタルセンドの公共性、新聞広告に関連する全国すべての社が参加しやすいようにというコンセプトのもと、料金を設定しており、現在考えうる料金としては最も適性のあるものだと考えております。

サービス料金と回線料を分けて請求してもらうことは可能ですか?

システム保守やヘルプデスクといった電子送稿業務を全面的にサポートするサービスをご提供し、また全国で同一条件同一料金を実現した料金体系ですので、区別することはできません。

現在想定される送稿件数からすると、月額サービス料金が割高のように思いますが、もう少し安くならないのですか?

サービス料金は、回線費やルータの費用のみならず、システム保守費やヘルプデスク維持費等を全て含んだ金額です。
ご利用期間の長いユーザー様へメリットを還元できるように、技術的な動向を含めて料金体系の検討を今後も継続的に行なっていきます。

地方において直接製版会社から入稿される原稿も多くあるのですが、製版会社から新聞社へ送信することも可能ですか?

制作製版会社から新聞社へ直接送信することは想定していません。

デジタルセンドの受信装置と、自社内のシステムとをつなぎたいのですが、デジタルセンドからアドバイス、コンサルティングをしてもらえますか?

社内システムとの連携で、問い合わせの多いものについては、本FAQでも回答を用意しております。
ただし、より具体的な新聞社内システム構築についてのご相談は、デジタルセンドでは対応できません。
各社でご検討をお願いします(繋ぎの部分に必要な仕様は公開しています)。
社内システムを含めご相談がある場合は、御社で実績のある開発会社とご相談ください。
またご要望があればデジタルセンドといたしましては、SIパートナーであるNECをご紹介させていただきます。

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

送受信装置さえ設置すれば物理的にはデータの送受信は可能になりますが、送受信テストや操作トレーニングはどうすればよいのですか?

機器を設置する際、デジタルセンドでは送受信が確かにできることまでは確認を行います。 業務運用上のテスト等につきましては、電子送稿を実施する新聞社、広告会社間で個別にテスト運用をしていただくものと考えております。 デジタルセンドからもテストデータを送受信可能です。テスト送稿については、ユーザーサポートページ(テスト送稿について)を確認ください。また、操作方法についてのご不明な点や送受信装置の不具合があれば、ヘルプデスクにお問い合わせ下さい。

(広告会社から)送稿完了しましたが、新聞社での受信完了時間を確認をする方法はありますか?

広告会社端末では、送稿終了時間だけでなく、新聞社での受信完了時間も表示されます。
それらの機能を利用して、各新聞社の入稿締切時間の運用にあわせてご利用ください。

リース希望なのですが、どのような手続きをすれば良いのですか?

1) お客様からリース会社への支払条件等をご検討の上、リース会社を決定してください。
2) 申込書の「リース希望の場合」の欄に、リース会社の「社名」「部署名/担当者名」「電話番号」を
ご記入の上、お申込みください。
3) 「リース会社からデジタルセンドへの支払い」について、ご指定のリース会社とデジタルセンドの間で
条件等を詰めます。

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DS Checker 2008について

プリンタが故障した場合も、保守で対応してもらえるでしょうか?

プリンタの故障も保守対応致します。
ただし、紙やトナー、一部の部品(有寿命部品)は、ユーザー様にて購入頂く必要があります。
有寿命部品については、以下のHPにて該当の機種の情報を参照ください。
NEC:ページプリンタ:有寿命部品

受信側のサービス料金の考え方について教えて下さい。

新聞社が電子送稿を開始される上で必要なインフラ整備のための投資を考えますと、各広告会社と個別にネットワークを用意する場合よりも、デジタルセンドをご利用いただく方がコストを押さえることが出来ます。
また受信装置、ネットワーク等の運用維持費用も含まれています。こうした観点から、新聞社からはネットワーク維持のための費用のみをご負担いただくことにしております。
送稿コストは含まれておりません。サービス料金の設定につきましては、デジタルセンドの公共性、新聞広告に関連する全国すべての社が参加しやすいようにというコンセプトのもと、料金を設定しており、現在考えうる料金としては最も適性のあるものだと考えております。

サービス料金と回線料を分けて請求してもらうことは可能ですか?

システム保守やヘルプデスクといった電子送稿業務を全面的にサポートするサービスをご提供し、また全国で同一条件同一料金を実現した料金体系ですので、区別することはできません。

現在想定される送稿件数からすると、月額サービス料金が割高のように思いますが、もう少し安くならないのですか?

サービス料金は、回線費やルータの費用のみならず、システム保守費やヘルプデスク維持費等を全て含んだ金額です。
ご利用期間の長いユーザー様へメリットを還元できるように、技術的な動向を含めて料金体系の検討を今後も継続的に行なっていきます。

地方において直接製版会社から入稿される原稿も多くあるのですが、製版会社から新聞社へ送信することも可能ですか?

制作製版会社から新聞社へ直接送信することは想定していません。

デジタルセンドの受信装置と、自社内のシステムとをつなぎたいのですが、デジタルセンドからアドバイス、コンサルティングをしてもらえますか?

社内システムとの連携で、問い合わせの多いものについては、本FAQでも回答を用意しております。
ただし、より具体的な新聞社内システム構築についてのご相談は、デジタルセンドでは対応できません。
各社でご検討をお願いします(繋ぎの部分に必要な仕様は公開しています)。
社内システムを含めご相談がある場合は、御社で実績のある開発会社とご相談ください。
またご要望があればデジタルセンドといたしましては、SIパートナーであるNECをご紹介させていただきます。

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

送受信装置さえ設置すれば物理的にはデータの送受信は可能になりますが、送受信テストや操作トレーニングはどうすればよいのですか?

機器を設置する際、デジタルセンドでは送受信が確かにできることまでは確認を行います。 業務運用上のテスト等につきましては、電子送稿を実施する新聞社、広告会社間で個別にテスト運用をしていただくものと考えております。 デジタルセンドからもテストデータを送受信可能です。テスト送稿については、ユーザーサポートページ(テスト送稿について)を確認ください。また、操作方法についてのご不明な点や送受信装置の不具合があれば、ヘルプデスクにお問い合わせ下さい。

(広告会社から)送稿完了しましたが、新聞社での受信完了時間を確認をする方法はありますか?

広告会社端末では、送稿終了時間だけでなく、新聞社での受信完了時間も表示されます。
それらの機能を利用して、各新聞社の入稿締切時間の運用にあわせてご利用ください。

リース希望なのですが、どのような手続きをすれば良いのですか?

1) お客様からリース会社への支払条件等をご検討の上、リース会社を決定してください。
2) 申込書の「リース希望の場合」の欄に、リース会社の「社名」「部署名/担当者名」「電話番号」を
ご記入の上、お申込みください。
3) 「リース会社からデジタルセンドへの支払い」について、ご指定のリース会社とデジタルセンドの間で
条件等を詰めます。

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QuickPrintについて

プリンタが故障した場合も、保守で対応してもらえるでしょうか?

プリンタの故障も保守対応致します。
ただし、紙やトナー、一部の部品(有寿命部品)は、ユーザー様にて購入頂く必要があります。
有寿命部品については、以下のHPにて該当の機種の情報を参照ください。
NEC:ページプリンタ:有寿命部品

受信側のサービス料金の考え方について教えて下さい。

新聞社が電子送稿を開始される上で必要なインフラ整備のための投資を考えますと、各広告会社と個別にネットワークを用意する場合よりも、デジタルセンドをご利用いただく方がコストを押さえることが出来ます。
また受信装置、ネットワーク等の運用維持費用も含まれています。こうした観点から、新聞社からはネットワーク維持のための費用のみをご負担いただくことにしております。
送稿コストは含まれておりません。サービス料金の設定につきましては、デジタルセンドの公共性、新聞広告に関連する全国すべての社が参加しやすいようにというコンセプトのもと、料金を設定しており、現在考えうる料金としては最も適性のあるものだと考えております。

サービス料金と回線料を分けて請求してもらうことは可能ですか?

システム保守やヘルプデスクといった電子送稿業務を全面的にサポートするサービスをご提供し、また全国で同一条件同一料金を実現した料金体系ですので、区別することはできません。

現在想定される送稿件数からすると、月額サービス料金が割高のように思いますが、もう少し安くならないのですか?

サービス料金は、回線費やルータの費用のみならず、システム保守費やヘルプデスク維持費等を全て含んだ金額です。
ご利用期間の長いユーザー様へメリットを還元できるように、技術的な動向を含めて料金体系の検討を今後も継続的に行なっていきます。

地方において直接製版会社から入稿される原稿も多くあるのですが、製版会社から新聞社へ送信することも可能ですか?

制作製版会社から新聞社へ直接送信することは想定していません。

デジタルセンドの受信装置と、自社内のシステムとをつなぎたいのですが、デジタルセンドからアドバイス、コンサルティングをしてもらえますか?

社内システムとの連携で、問い合わせの多いものについては、本FAQでも回答を用意しております。
ただし、より具体的な新聞社内システム構築についてのご相談は、デジタルセンドでは対応できません。
各社でご検討をお願いします(繋ぎの部分に必要な仕様は公開しています)。
社内システムを含めご相談がある場合は、御社で実績のある開発会社とご相談ください。
またご要望があればデジタルセンドといたしましては、SIパートナーであるNECをご紹介させていただきます。

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

送受信装置さえ設置すれば物理的にはデータの送受信は可能になりますが、送受信テストや操作トレーニングはどうすればよいのですか?

機器を設置する際、デジタルセンドでは送受信が確かにできることまでは確認を行います。 業務運用上のテスト等につきましては、電子送稿を実施する新聞社、広告会社間で個別にテスト運用をしていただくものと考えております。 デジタルセンドからもテストデータを送受信可能です。テスト送稿については、ユーザーサポートページ(テスト送稿について)を確認ください。また、操作方法についてのご不明な点や送受信装置の不具合があれば、ヘルプデスクにお問い合わせ下さい。

(広告会社から)送稿完了しましたが、新聞社での受信完了時間を確認をする方法はありますか?

広告会社端末では、送稿終了時間だけでなく、新聞社での受信完了時間も表示されます。
それらの機能を利用して、各新聞社の入稿締切時間の運用にあわせてご利用ください。

リース希望なのですが、どのような手続きをすれば良いのですか?

1) お客様からリース会社への支払条件等をご検討の上、リース会社を決定してください。
2) 申込書の「リース希望の場合」の欄に、リース会社の「社名」「部署名/担当者名」「電話番号」を
ご記入の上、お申込みください。
3) 「リース会社からデジタルセンドへの支払い」について、ご指定のリース会社とデジタルセンドの間で
条件等を詰めます。

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