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出版社オンライン送稿サービスFAQ

雑誌オンライン送稿サービスに関するFAQです。
該当する質問をクリックしてください。

出版社向けFAQ
広告会社向けFAQ
制作/製版会社向けFAQ

出版社向けFAQ

申込について

「QuickPrint」について、申込後、どれくらいでサービスを利用することができますか?

サービス開始までの準備に、通常ですと約1ヶ月程度かかります。サービス開始予定月よりも、1ヶ月前にはお申込いただけるようお願いいたします。また詳しい手続きについてはデジタルセンド営業担当にお問い合わせください。

料金について

請求書はいつからいつまでのものがいつ送られて来ますか?

請求書は、1日~末日利用分を翌月15日までに発行いたします。

支払条件はどのようになりますか?

請求書発行月の翌月末に現金振込みか口座振替となります。

契約単位は、会社単位ですか、アプリケーション単位ですか?

契約は会社単位ですが、ソフトウェアのカウント単位は設置場所単位です。なお、請求書は原則は会社単位で発行させていただきますが、拠点単位への変更などはデジタルセンド営業担当までご相談下さい。

システムについて

サービス導入に必要な機器のスペックを教えてください。

こちらのページを参照ください。

推奨スペックを満たしていれば、現在、他の業務に使っているパソコンに、インストールしてサービスを利用しても問題ありませんか。

推奨スペックを満たしていれば、サービスの利用は可能です。しかし、同時に利用するアプリケーションにより、メモリやハードディスク等のリソースが足りなくなる場合も想定出来ますので、デジタルセンドでは、オンライン送稿専用で利用できるPCをご用意頂くことを推奨しております。

運用について

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

媒体情報の登録は、デジタルセンドで実施してもらえるのですか?

媒体情報は出版社様にて登録して頂きます。

広告会社向けFAQ

申込について

「QuickPrint」について、申込後、どれくらいでサービスを利用することができますか?

サービス開始までの準備に、通常ですと約1ヶ月程度かかります。サービス開始予定月よりも、1ヶ月前にはお申込いただけるようお願いいたします。また詳しい手続きについてはデジタルセンド営業担当にお問い合わせください。

料金について

請求書はいつからいつまでのものがいつ送られて来ますか?

請求書は、1日~末日利用分を翌月15日までに発行いたします。

支払条件はどのようになりますか?

請求書発行月の翌月末に現金振込みか口座振替となります。

契約単位は、会社単位ですか、アプリケーション単位ですか?

契約は会社単位ですが、ソフトウェアのカウント単位は設置場所単位です。なお、請求書は原則は会社単位で発行させていただきますが、拠点単位への変更などはデジタルセンド営業担当までご相談下さい。

システムについて

サービス導入に必要な機器のスペックを教えてください。

こちらのページを参照ください。

推奨スペックを満たしていれば、現在、他の業務に使っているパソコンに、インストールしてサービスを利用しても問題ありませんか。

推奨スペックを満たしていれば、サービスの利用は可能です。しかし、同時に利用するアプリケーションにより、メモリやハードディスク等のリソースが足りなくなる場合も想定出来ますので、デジタルセンドでは、オンライン送稿専用で利用できるPCをご用意頂くことを推奨しております。

新聞サービスで利用している送受信サーバーに、雑誌サービスの「PageStore」をインストールすることはできますか。

新聞サービスの送受信サーバーに、雑誌サービスの「PageStore」を利用することはできません。

運用について

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

広告主が、海外からアドストリーム社の「PageStore」を使ってオンライン送稿をしたいと言われました。可能ですか?

送稿できません。同じ名称のサービスですが、内容は全く別物です。理由は2点。J-PDF原稿制作基準が日本独自のものであり、色の基準も違います。また、送稿先の媒体情報が海外版には登録されていません。同様の理由で、デジタルセンドのシステムを使って海外の媒体社への送稿もできません。

その他

出版社のオンライン送稿の対応状況を教えて欲しい。

こちらのページを参照ください。

制作/製版会社向けFAQ

申込について

「QuickPrint」について、申込後、どれくらいでサービスを利用することができますか?

サービス開始までの準備に、通常ですと約1ヶ月程度かかります。サービス開始予定月よりも、1ヶ月前にはお申込いただけるようお願いいたします。また詳しい手続きについてはデジタルセンド営業担当にお問い合わせください。

料金について

請求書はいつからいつまでのものがいつ送られて来ますか?

請求書は、1日~末日利用分を翌月15日までに発行いたします。

支払条件はどのようになりますか?

請求書発行月の翌月末に現金振込みか口座振替となります。

契約単位は、会社単位ですか、アプリケーション単位ですか?

契約は会社単位ですが、ソフトウェアのカウント単位は設置場所単位です。 なお、請求書は会社単位で発行させていただきます。

システムについて

サービス導入に必要な機器のスペックを教えてください。

こちらのページを参照ください。

推奨スペックを満たしていれば、現在、他の業務に使っているパソコンに、インストールしてサービスを利用しても問題ありませんか。

推奨スペックを満たしていれば、サービスの利用は可能です。しかし、同時に利用するアプリケーションにより、メモリやハードディスク等のリソースが足りなくなる場合も想定出来ますので、デジタルセンドでは、オンライン送稿専用で利用できるPCをご用意頂くことを推奨しております。

運用について

データ破損及びデータの入れ違い等、障害時の責任所在はどう考えていますか?

データの破損については、チェック済みのデータにチェックサムを埋め込みそれをオンライン送稿システムでチェックすることで、同一性を保証しています。
また、原稿データの入れ違いにつきましては、従来の運用と同様送稿側(広告会社)の責任になります。

EPSデータの原稿は、オンライン送信可能ですか?

できません。PDFデータ(J-PDF)のみ可能です。新聞サービスと形式が異なるので、ご注意下さい。

デジタルセンドサービス未加入出版社宛ての原稿を「QuickPrint」でプリフライト出来ますか?

通常原稿チェックに使用するサイズやカバーデートなどの「媒体情報」はデジタルセンドサービスに加入した出版社が、それらの情報をセンターサーバに登録します。
出版社がデジタルセンドサービス未加入だが、その出版社宛てに「QuickPrint」でチェックした原稿を送りたいという場合には、デジタルセンドが(夜間などの緊急の場合は広告会社が登録)が媒体情報の登録を行います。
この方法を「汎用QP」と呼んでいます。
つきましては、具体的なチェックおよび送稿の方法に関しては、作業発注元である制作担当広告会社にお問い合わせください。
なお、汎用QPにてチェックした原稿を送稿する際には必ず「汎用QP用仕様書」をご利用ください。汎用QP用仕様書はこちらからダウンロードできます。

その他

出版社のオンライン送稿の対応状況を教えてください。

こちらのページを参照ください。

QuickPrintについて

「QuickPrint」のプリフライトルールは何に基づいていますか?

「QuickPrint」のプリフライトルールは、雑誌広告デジタル送稿推進協議会が制定しましたJ-PDF_雑誌広告デジタル制作・送稿ガイドに基づいています。

「QuickPrint」で原稿内のTAC値について、規定範囲は何%ですか?

雑誌のTAC値については、J-PDFの制作ルールに基づいて、321%未満を目安にエラー判定をしております。

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